小保方さんはクビ・・・かと思ったけど、無いわな

理化学研究所は14日、STAP細胞の論文不正問題の舞台となった発生・再生科学総合研究センター(神戸市)を21日付で「多細胞システム形成研究センター」に再編し、筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダーを理研本部のSTAP細胞検証実験チームの研究員とすると発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141114-00000073-mai-soci&utm_source=feedburner&utm_medium=twitter&utm_campaign=Feed%3A+20100914BHYN+%28%5BB%21%5Dhot_Y%21News%29
おいおい小保方は神かなんかか

あれだけの大失態をしてクビにならないのかよ こいつのせいでクビになった奴はこいつを死ぬほど恨んでるだろうな

あれ、小保方さんて11末に検証完了じゃなかったっけ。 なんでクビ前提での組織編成じゃないんだ?

二人とも解雇後に再雇用すればいいんじゃないの。特に特別顧問というのがふざけてる。

こんなペテン師でもクビにならないの?きらくでいいね、俺も採用して欲しいよ、あっと言うもの作成するよ

詐欺師を雇い続ける理研は同類の犯罪者の巣窟だから寛大、って事ですか?

うわぁああぁ  …ていうのが素直な感想。 小保方さんのおかげで理化学研究所とか早稲田とかがいかにいい加減なところかワカッタってとこかな。まだこんな処が腐るほどあるんだろうな

「仕事はありまーす」

STAP論文不正の舞台再編…小保方氏所属せず

110人クビにして本人は残る。これ、もう残るほうがストレスじゃないのか。

理研はけっきょく小保方さんを一研究員として守るらしい。漫画界では末次さんという少女漫画家が盗作騒動を起こしてけっこう叩かれたけど、講談社は末次さんを守り、いまは新連載がヒットを飛ばしてたりする。

おせちは手作りで頑張る

毎年ではないけど、重箱をもらってからは、おせちをつくるようにしています。だって、買うよりかは安心してたべられるから、今度のおせちは伊達巻をつくってみようかなとおもっています。いつも私の家では栗きんとんではなく、パイナップルきんとんをつくっていて、パイナップルのシロップを入れると、さつまいもが綺麗なままで出来るので、クチナシと栗は買ってないけど、パイナップルの缶詰って結構家にあるかた、多いのではないでしょうか?ぜひ、おせちを作る前に、一回つくってみて!栗とは違う良さがきっとあると思う。

カニはとにかくうまい!

カニはどうしてあんなにおいしいんだろう。高級なカニは食べた事無いけど、そんな高いカニじゃなくてもおいしい。知らず知らず食べてるとだれもが無口になりカニを食べてしまう。まあ食べにくい食べ物ではある。手がまずベタベタになるし、いちいちカニの手足を折ってそこから専用のカニの身を取るやつで、格闘しないといけない。私はいっきに身を?き出して集めてからまとめて食べますが。極めつけはやはり、カニみそですね。あれを白いご飯と食べたり、お酒のつまみにして食べればもう最高ですね。

カニ好きはカニ尽くしで楽しみます

カニを食べるのが大好きです。特にさっと熱湯につけつ冷水に取ると剥いたカニの足が華を咲かせたようになるのカニ酢に付けて食べるのは最高に美味しいと思います。生と湯がいたのの中間のようで練っとりとして一度食べたら忘れられない美味しさです。
次に好きなのは、カニの炊き込み御飯です。剥いた殻から出汁をとって微かにお醤油味のする海の香り漂うご飯は、驚くほど箸が進みます。付け合わせにカニ汁が付けば御菜はいらない位です。口の中いっぱいにカニを堪能できる食事です。